アンテナ工事に関するQ&A

工事時間はどのぐらいかかるの?


答え

3時間程度となります。 工事の内容により多少異なりますが、アンテナを組み立てて、屋根上に設置するのが2時間程かかります。
ブースター工事がある場合は取付調整で1時間程かかるのが平均的な作業時間です。



工事をお願いしたいが工事後のアフターケアが心配。。。


答え

弊社は誰が工事に来るか解らないような、フランチャイズや業者斡旋会社ではありません。
自社の教育を受けた社員が工事を行います。
万が一不具合などがあった場合は、工事をしたものが責任をもって対応致します。



どんな工事をお願いしていいのか全く分からない


答え

ご心配ございません。元気でんき119では技術を熟知した者がお電話口にてお客様の状況を正確にヒアリングさせて頂き、お客様の状況に合った工事内容を丁寧にご説明させて頂きます。



地上アナログ放送は、いつまで試聴できるの?? ?


答え

今のアナログ放送は2011年7月24日で終了します。
従ってそれまでに地上デジタル放送を見れる環境を作っておかなければアナログテレビをご使用のお客様は、テレビが映らなくなります。
又は、地上デジタルチューナーの取り付けをする事で継続してアナログテレビでの地上デジタル放送を見る事も可能です。



保証書はいつもらえるの? ?


答え

工事完了後に弊社スタッフより、10年保証書をお渡しいたします。



地デジ対応テレビが無いのですが、視聴確認はできるの?


答え

弊社スタッフが、視聴確認用のテレビ、アンテナレベルを測定する機器を持参しておりますので、まだ地デジ対応テレビをお持ちでない場合でも視聴確認可能でございます。



いらなくなったアンテナの処分はやってもらえるの?


答え

アンテナ処分は費用の中に含まれておりますのでご安心ください。



地デジ放送でも今のUHFアンテナは使える?アンテナの向きは?


答え

地上デジタルテレビ放送は、UHF帯域の電波を使って放送されます。
したがって、現在、このチャンネルをカバーしているUHFアンテナをお使いで、デジタル放送の送信搭がアナログ放送と同方向の場合は、地上デジタルテレビ放送を受信できます。
また、視聴地域のデジタル放送のチャンネルをカバーしていないアンテナをご使用の場合は、 新しくアンテナを設置する必要があります。
さらに、デジタル放送の送信搭の方向が現在のアナログ放送と異なる場合は、アンテナの向きを変える必要があります。



マンション(アパート)に住んでいるけど、どうなるの?


答え

まず、屋上にデジタル放送対応のUHFアンテナが設置されている必要があります。
また、共用部に設置されているブースターや分配器が地上デジタル放送の周波数に対応している事も条件です。
マンションなどの設備によっては棟内の設備を改修しないと受信できない場合が多くあります。
まずは、オーナー様や管理会社等にご確認ください。



ケーブルテレビ導入のマンションですが、どうなるの? ?


答え

ケーブルテレビ(CATV)が地上デジタルテレビ放送の電波をそのまま伝送する方式の場合は、地上デジタルチューナー内蔵テレビまたは地上デジタルチューナーがあればご覧になれます。
また、変換して伝送する場合には、専用のセットトップボックス(STB)が必要です。
詳しくは、加入されているケーブルテレビ会社にお問い合せ下さい



電波障害(共同アンテナ)で受信しているけど、どうなるの?


答え

その共同アンテナ受信点を、デジタル放送に対応できるアンテナやブースターなどの機器に交換しなければなりません。
また道路にあるケーブル幹線にブースターや分配器類がある場合、これらも交換しなければなりません。
さらに各お宅での機器類も必要があれば交換しなければなりません。
それぞれの電波障害施設によって大きく異なりますので、電波障害を管理している組合等で確認してください。
勿論、各お宅で地上デジタルチューナーかデジタル内蔵テレビは必要です。



デジタル放送を見るにはお金がいるの?


答え

民放の地上デジタル放送については、これまで通り無料です。
NHKの受信料についてもこれまで通りの予定です。



BSアンテナで地デジは見れる?


答え

BSアンテナでは、放送方式が異なるため、地上デジタルテレビ放送の受信はできません。



室内アンテナでも見ることができるの?


答え

電波の強い地域では、室内アンテナでも受信できる場合があります。
ただし、アンテナの置き場所などによって映り具合が変わりますので、注意が必要ですのであまりお勧めはできません。



地上デジタル放送でゴースト障害はありますか?


答え

地上アナログ放送では、視聴者に届くまでに、雑音で映像・音声が劣化したり、建物などの影響でゴースト障害が発生することがありますが、デジタル放送では、劣化やゴーストはなく、高品質の映像・音声が届けられます。



地上デジタル放送とBS・110度CSデジタル放送はどう違うの?


答え

BSや110度CSデジタル放送は、東経110度に位置する衛星を使った放送です。
放送エリアは日本全国ですので、日本中どこでも同じ番組をお楽しみいただけます。
一方、地上デジタル放送は、現在の地上アナログ放送と同様に、各地域の放送局から放送されます。



ブースターは必ず必要なの?


答え

お客様宅の電波状況により、ブースターの必要の有無は決まりますので、必ず必要というわけではございません。電波状況が弱い場合必要になります。





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